大阪の主婦、半数が「お好み焼きはおかず」という記事より。

大阪でお好み焼きをおかずと考えている主婦は45・5%に上り、全国7都道府県平均(20・8%)を大幅に上回るとのアンケート結果を日清フーズがまとめた。

大阪だとご飯のおかずに「お好み焼き」が出てくるという話を聞いたことがありましたが、それを裏付ける調査結果が発表されています。

「東京都など7都道府県在住で子供を持つ30~49歳の既婚女性千人」に対するネット調査によると、大阪では45.5%が「お好み焼きはおかず」と回答したそうです。

あれ、でも二人に一人だと意外に少ない感じでしょうか? とはいえ、全国7都道府県平均の20.8%を上回っていますけどね。

ちなみに、我が家ではお好み焼きは主食です。

似たようなところでは「たこ焼き」がありますが、こちらは「たこ焼きはおかず」派は大阪では28.7%だそうです。少なく見えますが、こちらも平均の2倍以上だそうです。

お好み焼きを家で作る人は、全国平均で8割を超えており、月に1・59回の頻度。最も多いのは広島の1・82回で、大阪は1・81回だった。家でたこ焼きを最も作るのは大阪で1・3回。

我が家では2〜3ヶ月に一回くらいだと思いますが、でも美味しいので、家族みんな大好きですよ!

そろそろホットプレートの買い替えを検討しています。

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大阪・北区のお好み焼き店「和ふう」では、ランチタイムの客の2人に1人が、ごはん・みそ汁・漬けものに日替わり一品が付く「お好み焼き定食」を注文。同じく4人に1人が「焼きそば定食」をオーダーする。同店に来る関東出身の客からは「信じられない…」との声が多いというが、大阪では「当たり前」の光景だ。