被災地・陸前高田に医療スタッフとして行った看護士さんの報告

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被災地・陸前高田に、勤務している病院の災害対策支援医療チームの医療スタッフとして従事した看護士さんが、様子をブログ「JKTS」で報告しています

14日間に渡る様子が綴られているのですが、恐らく電波の入らない携帯電話で綴られたものではないかと思われます。

この看護士さんの目を通して、新聞やテレビでは分からない、被災地の避難所が直面する現実を知りました。

最後は「陸前高田は第二の故郷」と綴られています。

1、被災地へ。
2、初日の自分。
3、赤い旗
4、小児と高齢者
5、消えてく命、生まれてくる命
6、ライフラインと絆
7、瑠奈チャン
8、仮設住宅
9、月明かり
10、明日は今日より良くなる。
11、スマイル。
12、人の立場に立つ
13、Family
14、From TOKYO

ふと、陸前高田のことを思い出しては空を見ています。
繋がっていることを確信して避難所のみんなと心はずっとそばにいます。

(via Twitter / @korosuke

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コグレマサト
ブロガー/2004&2006アルファブロガー/第5回WebクリエーションアウォードWeb人賞/ブログ&ツイッター&LINE26冊執筆/ScanSnapプレミアムアンバサダー/カナダアルバータ州ソーシャルメディア観光大使/カルガリー名誉市民/チェコ親善アンバサダー/おくなわ観光大使/オジ旅/かわるビジネスリュック/浦和レッズサポーター/著書多数