「Apple Watch Series 7」スクリーンが41mm/45mmに大型化か?

Apple watch 7

2021年秋にリリースが予定されている「Apple Watch Series 7」ですが、スクリーンサイズが40mm/44mmから41mm/45mmに大型化するという噂が出てきています。

AppleInsiderが、Apple Watch Series 7 to get new faces to match bigger screenとして伝えています。

In Sunday’s Power On newsletter, Mark Gurman claims he was informed the new watch faces will arrive in 41-millimeter and 45-millimeter sizes, up from the current 40mm and 44mm options.

これはMark Gurman氏がニュースレターの中で「Apple Watch Series 7」のスクリーンサイズが40mm/44mmから41mm/45mmに大型化すると主張したものだそうです。

複数の情報筋から同様の話はあり、かなり確度の高い情報となりつつあるようです。

本体が大きくなればバッテリーも大きくなりますが、あわせて画面も大きくなると、バッテリーの持ちにはどのように影響するでしょうか。

体温計などのハードウェアでの大きなアップデートがあれば「Apple Watch Series 6」から「Apple Watch Series 7」へ‥‥という気持ちも多少はあったのですが、画面サイズくらいであれば現状のままでも、まずは十分です。

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コグレマサト
ブロガー/2004&2006アルファブロガー/第5回WebクリエーションアウォードWeb人賞/ブログ&ツイッター&LINE26冊執筆/ScanSnapプレミアムアンバサダー/カナダアルバータ州ソーシャルメディア観光大使/カルガリー名誉市民/チェコ親善アンバサダー/おくなわ観光大使/オジ旅/かわるビジネスリュック/浦和レッズサポーター/著書多数