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【Adobe】Apple M1システムに対応した「Premiere Pro」「Premiere Rush」「Audition」のベータ版を提供開始

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Adobe m1 update 202012 1

速い、速いと言われまくっているApple M1システムですが、Adobeがそれに対応する「Premiere Pro」「Premiere Rush」「Audition」の各ベータ版を提供開始したと発表しています。

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Apple M1システムに対応したPremiere Pro、Premiere Rush、Auditionの各ベータ版を提供開始として発表されています。

新しいApple M1チップセットにネイティブ対応したPremiere Pro、Premiere Rush、Auditionの各ビルドが本日、パブリックベータ版として公開されました。新しいApple M1プラットフォームは、パフォーマンスの向上とさらなるエネルギー効率の向上を実現します。

「Apple M1対応Premiere Proベータ版」ではネイティブ対応は段階的に提供していく予定で、アプリケーションの特定の部分のパフォーマンスの検証が完了し次第、順次新しいコンポーネントとして正式に追加していくそうです。

Adobe m1 update 202012 2

記事中に紹介されているグラフによると、現行のハイエンドモデルである16インチのIntel MacBook Proに迫る書き出し時間となっています。

Apple M1にネイティブ対応した「Premiere Pro」「Premiere Rush」「Auditionのベータ版は「Creative Cloud デスクトップ アプリケーション」から直接インストールすることができるそうです。

macOS上のApple M1システムに完全にネイティブ対応した「Premiere Pro」「Audition」「Premiere Rush」の製品版は、2021年前半に提供を予定しています。

最終更新日:

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