ハリセンボン箕輪が肺結核療養から退院という記事より。

肺結核のため療養中だったお笑いコンビ、ハリセンボンの箕輪はるか(29)が29日、退院した。所属の吉本興業が発表した。主治医から仕事復帰の許可を得ており、しばらく自宅で静養後に復帰する予定。

2009年4月から肺結核のために入院していた「ハリセンボン」箕輪はるかが、無事に退院したことを吉本興業が発表しています。

「先輩方やファンの皆さまからの、たくさんの励ましに支えられて、無事に退院することができました。また相方とコンビで活動できることが何よりうれしいです。もう少しだけ休みますが、元気に復帰して頑張りますので、よろしくお願いします」と箕輪はるか。

しばらく自宅療養の後、仕事復帰するということです。

相方の近藤春菜は「はるかが退院できることになり、とても嬉しく安心しました。ご心配をおかけしましたが、また二人揃ったハリセンボンで頑張っていきますので、応援よろしくお願いします」とコメントしています。

はりせんぼんキャップ

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箕輪は事務所を通じ、ファクスで「また相方とコンビで活動できることが何よりもうれしい。元気に復帰して頑張りますので、よろしくお願いします」とコメントした。

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既に日常生活に支障がないほどにまで回復、主治医からは仕事復帰の許可も下りたが、大事をとってしばらくは自宅で静養するという。