パバロッティがトリノ五輪開会式で歌ったアリア「誰も寝てはならぬ」が、実は口パクだったということが指揮者により明かされたのですが、その動画がつんどらさんのところで紹介されていました。

演奏も「しているフリ」だそうですが、確かにそう言われてみれば‥‥な感じがします。それにしても今まで、みんなよく黙ってましたね。