どこにでもTwitterを埋め込める「@anywhere」開発者向けに公開という記事より。

「@anywhere」を利用すると、Twitterにつぶやくためのフォームをサイトに埋め込んだり、そのサイトを離れずにその場でフォローできるようになる。

JavaScriptで比較的簡単にサイトに「@anywhere」を導入することができるそうなのですが、ちょっと時間がないので関連記事をまとめてメモっておきます。

Twitter 新 API のドキュメント「Getting Started with @Anywhere」日本語訳 - WebOS Goodies

この @Anywhere は使い方も非常に手軽で、こちらのページでサイトを登録すれば、あとは「Getting Started with @Anywhere」にある JavaScript をページに挿入するだけで利用できます。しかし、当然ですが説明は英語ですので、日本人には少しとっつきづらい面もあります。こんな有用な API が日本で普及しないのは大きな損失、ということで前述のページを日本語に翻訳してみました。

Twitter @Anywhereを導入(その1) - Kumoma技術日記

Twitter IDへのリンク追加 html中のTwitter IDを探し出して、リンクを作成する。 つまり、html中から @nakachin とか @chantome のような部分を探し、「@」以降の部分に、twitterのURLへのリンクを作成します。

「Google Follow Finder」公開、お勧めTwitterアカウントを提示

「Google Follow Finder」には、14日に発表されたばかりの「Twitter @anywhere」フレームワークが利用されており、ページを離れずにその場でアカウントフォロー手続きが行える。

Masato Kogure (kogure) on Twitter
#ネタフル「Twitter」カテゴリもどうぞ。