酒井容疑者「覚せい剤抜くための逃走」という記事より。

酒井容疑者が夫の逮捕現場から立ち去ってから出頭するまでの6日間について、「覚せい剤を抜くための逃走だった」と供述していることが、警視庁への取材で新たにわかりました。

ついに酒井法子容疑者が、逃走していた6日間について「覚せい剤を抜くための逃走だった」と供述を始めているそうです。

多くの人が薄々そうじゃないかと思っていた訳ですが、ついに本人の口から語られることとなりました。

そもそも、逃走して覚せい剤を抜くというのは、知識として酒井法子が持ち合わせていたものなのでしょうかね。「逃走に関わった関係者については話したがらない」ということで、もしかすると入れ知恵があったのでしょうか。

動機に関しても「仕事の疲れが飛び、忘れられるからやった」と供述をしているということです。

(via Twitter / やくそ

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