羽賀研二 事務所に解雇されるという記事より。

恐喝未遂罪で起訴されたタレントの羽賀研二(本名・当真=とうま=美喜男)被告(45)が、所属事務所「東京シックスプロダクション」を23日付で解雇された。

所属事務所は「一連の警察の逮捕及び、起訴に至るまでの経過に関して、憤りは感じています」としたものの、起訴された以上は「無罪放免となることを信じ、静観」するということになったようです。

これまで所属事務所は「弁護士立ち会いのもとに解決した事柄が、なぜ恐喝で逮捕になるのか」というスタンスでした。

社会的な影響を考えての解雇、ということなのかもしれませんね。

所属事務所が羽賀研二を解雇「無罪放免になること信じ静観」という記事では、

今後、羽賀が芸能界で仕事復帰する場合のサポートについて「現時点では全く考えていません」とした。

ということで、所属事務所からも見放される形となってしまった羽賀研二です。

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所属事務所が羽賀研二を解雇

21日に知人男性(51)への恐喝未遂罪で起訴されたタレントの羽賀研二被告(本名・當眞美喜男、46)の所属事務所「東京シックスプロダクション」が23日、羽賀を解雇したことを発表した。