英語版を愛読していたのですが、いつの間にか「TechCrunch Japanese」が開始していました。

Techcrunch Japanese

どういうスタッフで構成されているのか分かりませんが、翻訳記事だけでなく、日本オリジナルの記事も配信される予定のようです。楽しみです。

先行して日本進出している事例としては「Engadget Japanese」がある訳ですが、livedoor Readerの登録数ランキングを見ると3位につけていたりして、かなりの人気があることが分かります。もちろん愛読していますが、情報の量・スピードとともに、書き手の個性が非常に重要なんだな、と感じます。