欽ちゃん球団として萩本欽一が創設した野球チーム「茨城ゴールデンゴールズ」の片岡安祐美が、元DeNAの投手で現在はラーメン店店主の小林公太と真剣交際していることが明らかになりました。“欽ちゃん球団マドンナ”片岡安祐美 元DeNA育成選手と真剣交際という記事になっていました。

タレントの萩本欽一(75)が創設したクラブ野球チーム「茨城ゴールデンゴールズ」のマドンナで、選手兼任監督を務める片岡安祐美(30)が、プロ野球DeNAでプレーした元投手で、現在はラーメン店店主の小林公太さん(25)と真剣交際していることが7日、分かった。

2005年に「茨城ゴールデンゴールズ」に加入した片岡安祐美も現在は30歳、選手兼監督を務めているのだそうです。

お相手の元DeNA・小松公太とは知人の紹介で知り合い、交際に発展。「小林さんは私の人生で今までに会ったことのないタイプです。お付き合いして1年半くらいになります」と語り、週一のペースで都営地下鉄白山駅の駅前商店街にあるラーメン店「夢を語れ」を手伝うなどしているようです。

片岡安祐美が今も現役選手として、さらに監督としても活動しているのに驚きましたが、それぞれがそれぞれを尊重しながら、ラーメン、野球と活動しているようです。

調べたところ「夢を語れ」はボストンのラーメン店で、小松公太がボストンでラーメン修業したのがこの店でした。もともとはお笑い芸人だった西岡津世志氏がラーメン修行をし、京都の一乗寺に二郎系ラーメン「夢を語れ」をオープンしたのがスタートのようで、その後にボストンに渡り成功したのが「Yume Wo Katare」です。