2013 10 10 1402

タレントの梅宮アンナが、自身のブログで「若気の至り」として、タトゥーを除去していることを明らかにしました。「入れるより消すのは何倍も痛いんだ」と綴っています。

梅宮アンナは41歳ですが、何か心境の変化があったのでしょうか。タトゥーを入れているのは左手首と言われているそうですが、娘と一緒の時に温泉、プールへの入場が制限される、といったことがあったのでしょうか。

タトゥーを取り除くのにはレーザーを当てて強い熱と衝撃を生じさせて除去するレーザー照射法と、タトゥー部分の皮膚を切り取り周りの皮膚を縫い合わせる皮膚切除術などがある。

いずれにしても大変そうですが、梅宮アンナ本人も「多分一年コースかな」と書いています。

タトゥーを除去することに多数の質問が寄せられたからか「タトゥー消しの過程」として、質問に回答しています。

この写真は、一回目が終わって8日程です。柄や色にもよりますが、人それぞれ時間も費用も異なる様です。先ずは、麻酔をかけます。この麻酔が痛かったの。レーザーで皮膚を焼いていくの

足首のタトゥーが、写真で公開されています。次回は来月頭とし、さらに「和ぼりは、もっと痛いそうです」と綴られています。