元「狩人」の加藤久仁彦、ボクシングデビュー戦は判定負けという記事より。

元「狩人」の兄・加藤久仁彦(52)が21日、東京・歌舞伎町の新宿フェイスで行われたボクシングの大会「ザ・おやじファイト」に初出場した。

2007年一杯で解散していた「狩人」ですが、当時から兄の加藤久仁彦がボクシング挑戦を表明しており、実際にボクシング大会に出場しています。

33歳以上のプロ・アマのスパーリング大会。加藤は同世代にエールを送るため、出場を決意。

結果は残念ながら判定負けだったのですが「勝ち負けでは負けたけど、心の部分では勝ったんじゃないかと思う」とコメントしています。

とはいえ、コーチしていた飯田覚士が「スタミナも、筋力も、普通の52歳じゃない」というように、写真を見ると確かにすごい身体をしてますね‥‥。

究極のベスト! 狩人

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