アッコ迫力の「くるぉら~」を伝授という記事より。
歌手和田アキ子(58)が25日、自分の半生をドラマ化する「和田アキ子物語」の収録現場を、陣中見舞いに訪れた。
和田アキ子が、自身の半生をドラマ化する「和田アキ子物語」の収録現場を訪れ、主演の中鉢明子にケンカの仕方を伝授しています。
「大きい声で怒鳴ればいいもんじゃない。巻き舌で、下から上を見上げる視線で『くるぉら~』と言うもんなんや」
「くるぉら~」って、なんだか「クローラー」みたいな感じですけど、きっと、どっちかというと「くぉらぁ〜」とか「こるぁ〜」みたいな感じを表現したかったんでしょうね。
それにしても「和田アキ子物語」って、どんな物語なんでしょうか。58歳にして自分の半生がドラマ化されるのは、意外に複雑だったりして。

