花田勝「さんまさんのように生きたい」
2007年10月04日 14:38
花田勝氏が離婚「さんまさんのように」という記事より。
美恵子さんは週刊誌「女性セブン」(10月18日号)に結婚から離婚に至る経過を語っている。同誌によると、結婚後も花田氏は家庭に縛られることを嫌い、「(明石家)さんまさんのように生きたい」と話していたという。
花田勝、美恵子夫人と離婚というニュースをお伝えしていましたが、美恵子夫人が「女性セブン」に離婚の経緯を語っていたそうです。
曰く、花田勝氏は結婚後も女性問題がつきまとい、不信感が消えることはなかったということです。
良いパパ風だと思っていたのですが「たびたび女性問題が報じられ」ていたのですね。知りませんでした。
13年間の結婚生活、最後の5年間は別居でした。
そんな花田勝氏の気持ちが、
花田氏は家庭に縛られることを嫌い、自由でいたいとして「(明石家)さんまさんのように生きたい」と、話していたという。
だそうです。
それは「自由」とは違うと思うし、明石家さんまも迷惑なんじゃないですかね。とか思ったりして。
親権は美恵子夫人、養育費を支払い、自宅名義も美恵子夫人にしています。
最近は実業家として多忙を極める花田氏だが、その女性関係もまた多忙で家庭崩壊に結び付いてしまったようだ。
“お兄ちゃん”のイメージがガラリと変わりました。あの優しそうな笑みの裏には、いろいろありそうだ。フフフ。
追記:美恵子夫人が「日付は変わってしまいましたが・・・」というタイトルでブログを更新しています。
最後まで「わかった!」とは言ってくれなかった4人の子供たちの、小さな心を傷つけてしまったことだけが心残りです。
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夫妻を知る関係者によると、美恵子さんは度重なる勝氏の女性関係には目をつむっていた。勝氏は4人の子供の前では良き父親で、子供も慕っており、子供が成人するまでは形だけの夫婦を保つ覚悟をしていたという。だが、今年1月、勝氏が突然、離婚を申し出る。
最もつらかった思い出は、98年末の女子大生との不倫報道。結婚してわずか4年での裏切りがどうしても許せず、問い詰めたことで花田氏が家を飛び出す事態に発展。その後、戻ってきたもののケンカが絶えないようになった。
花田氏の母親で現在タレント活動もしている藤田憲子さん(60)はこの日、息子夫婦の離婚についてコメントは出さなかった。自らも01年に故二子山親方(05年死去)との離婚を経験しており、発言は注目されるところ。

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