長渕剛・長女が女優デビュー…18歳 文音(あやね)いきなり映画主演という記事より。

シンガー・ソングライターの長渕剛(50)と、元女優の志穂美悦子さん(51)の長女、長渕文音さん(あやね、18)が、芸能界入りすることが28日、分かった。

長渕剛と志穂美悦子の長女、長渕文音がいきなり映画の主演で女優デビューすることになったのだそうです。

4~15歳まで牧阿佐美バレエ団付属橘バレエ学校でクラシックバレエを習った。幼少から踊ることが大好きで、漠然と「表舞台に立つ仕事をしたい」と思うようになった。

他にも日舞ができたり英語が堪能だったり、素質は十分な18歳のようです。それにしても映画の主演でデビューするというのは、よほど光り輝くものがあったのでしょうね。

松竹のワークショップに通っていたこともあるそうですが、新人を探していたプロデューサーの目に留まったのがきっかけだそうです。

長渕剛からは「ちゃんと基盤を作っておけば、いい女優になれる」と言われているのだとか。

長渕剛の長女・文音18歳が女優デビュー、いきなり主演!で写真が見られるのですが、確かにお母さんの志穂美悦子に似ている!

サラブレッドだけに、初出演の作品が馬との物語という訳なのですね、きっと。そのはず。

ちなみに「親子ゲーム」の共演がきっかけで志穂美悦子と結婚した長渕剛です。

桜島

桜島