「DJ OZMA」関係者が謝罪
2007年01月11日 09:28
DJ OZMA関係者がNHKに謝罪文という記事。
大みそかのNHK紅白歌合戦で抗議電話殺到の“乳出し”パフォーマンスを行ったDJ OZMAの関係者が、同局に謝罪文を提出していたことが10日、明らかになった。
ぼくもたまたま生で見ていたのですが、一瞬、目を疑ったというか、かなりリアルなボディースーツでしたね。NHKだからあり得ないと思ってよく見たら分かったというか。
元々のスタイルだと思いますが、謝罪文を提出しないと収まらないような状況になってしまったということなのでしょうか。
内容としてはリハーサルと違う内容を本番でやったことを認めるもののようです。
結果的には海外にニュースで伝えられたり、CDが売れたりと、「DJ OZMA」本人にとってはものすごいプロモーションになったと言えるのでしょう。
DJ OZMA謝罪…事務所社長らNHK訪問によると「年明けのNHKの出演予定はなかったが、出演拒否などの連絡は受けていない」ということです。
今年も紅白歌合戦に出場することになったら‥‥あり得ないでしょうが、視聴率は凄いでしょうね。
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“同一人物”とされる氣志團の綾小路翔は、7日更新のブログで「モラルは大事だね。でも自分の気持ちは自分の気持ち。もしも君が本当に真実を知りたいのならば、君自身が直接見たもの、触れたもの、感じたもの、それ以外のすべてを信じないことだぜ」(一部抜粋)と綴っている。





