『ジャッカス日本支部長』山本モナが新成人に「過激」メッセージという記事より。
キャスター、山本モナ(30)が8日、東京・池袋シネマサンシャインで行われた映画「jackass number two」(ジェフ・トレメイン監督、13日公開)の記念イベントに出席した
不倫が報じられてから初めて公の場に、山本モナが姿を見せたそうです。それが映画「jackass number two」の記念イベントだったとのこと。
「モナさんは生き方そのものが過激」ということで「ジャッカス日本支部長」に就任したそうです。
ちなみに「jackass」というのは、日本でいうところの「どっきりカメラ」みたいな番組です。それをさらに過激にした感じでしょうか。社会問題になって番組は終了していたのですが、映画は続いているのですね。
こんな一幕も。
客席から「一緒に京都行こう」(※細野議員との京都旅行が報じられた)と呼びかけられ、「そうですね」と笑顔を浮かべる余裕もみせていた。
ある意味、かなり吹っ切れた感じがします。
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肛門でビールを一気飲み、下半身裸で氷の馬に乗馬など、おバカなパフォーマンス満載の作品だけに、イベントに呼ばれたモナは「なんで私が選ばれたのか不思議」とキョトン。
映画は“おバカなこと”に挑戦する人たちを取り上げ、全米で大ヒット。山本は「(開いた)目をヒルに吸わせることくらいならできるかな」。
う○こなど衝撃映像が満載の同映画の宣伝担当を任されたもので、客席から不倫騒動を冷やかすやじも飛んだが、笑顔で切り返すなどたくましさをみせた。
