高岡早紀と岸谷五朗で「愛ルケ」ドラマ化という記事より。

作家渡辺淳一氏のベストセラー「愛の流刑地」がドラマ化されることが3日、分かった。中年作家と人妻の不倫愛を描いたもので、主演の作家を岸谷五朗(42)、ヒロインの人妻を高岡早紀(34)が演じる。

豊川悦司と寺島しのぶによる映画化に続き、今度は「愛の流刑地」が2夜連続のドラマ化されるそうです。

映画は冒頭から激しいベッドシーンが展開するが、ドラマでもふんだんに盛り込まれる。映画では原作の冬香に忠実にスリムな寺島しのぶが起用されたが、ヘアヌード写真集でも実績あるグラマラスな高岡による、新たな冬香像が期待される。

原作は呼んでいないのですが、ドラマでは少しイメージの違う高岡早紀が起用されるということなのですね。

「ベッドシーンも美しい映像に映えるような、女性から見てもきれいなものにしたい」とプロデューサー。