竹内結子 高岡との密会で離婚決断という記事より。

竹内側は、早急に署名しない場合には「高額の慰謝料を求める」と強硬な姿勢。獅童の一連の“不祥事”の中でも高岡早紀(33)と2人で食事していたことに強い不快感を示しているとされ、離婚決断のダメ押しになったようだ。

中村獅童と竹内結子、離婚危機!というエントリーを書きましたが、その決め手となったのは、中村獅童と高岡早紀の密会だったようです。

ファミリーレストランで食事をしただけだったが、竹内にとって高岡は2年前まで所属事務所の先輩で、昨年フジテレビ「不機嫌なジーン」で共演。一連の不祥事に続き、自分が知らない間柄ではない女優とのツーショットに、かなり不快感を持っていたという。

「一刻も早く署名、押印して合意すること」を要求しているあたりからも、もしかすると、こういうことは一度や二度ではなかったのかもしれませんね。

しかも今のところは慰謝料はいらないと言っているものの、早急に署名しなければ高額な慰謝料を請求するとも言っているようです。

中村獅童は「夫婦間の問題」として二人で話し合うことを希望しているようですが、取りつく島もない感じのようです。

とはいえ怒りだけではなく、

今月中に新たに契約したCMの発表を控えており、シングルマザーとして売り出したい意向。そんな事情も早期決着を望む背景にあるようだ。

こんな竹内結子側の思惑も見え隠れしているようです。

さらに中村獅童と竹内結子が泥沼状態によると「獅童が7月に目的と滞在期間を偽って海外に出掛けたことが、亀裂を生むきっかけになったことも分かった」ということで、やはり一度や二度じゃなかったのですね。

結子“三下り半”に獅童「父」困惑…身内も知らなかったスピード離婚という記事によれば、初代・中村獅童の父親小川三喜雄氏がマスコミのインタビューに答えたそうです。

2人とは最近、21日に1歳の誕生日を迎える長男の予防接種の時に会ったが「仲は良さそうでした」と小川さん。特に変わった様子はなかったという。まだ信じられない様子で「(離婚は)ありませんよ」と語った。

中村獅童ですら信じられないでしょうから、父親にしてみれば「困惑」でしょう。

しかし、こうした崩壊というのは、知らない間に気付かないうちに、ヒタヒタとやってくるものだったりするのですね。小さい不信の積み重ねが、ある日、爆発するのだと思います。

飲酒運転で捕まり岡本綾が同乗していたことが分かったのが7月、嘘をついて海外旅行に行っていたのも7月、高岡早紀と会っていたのは9月ということで、7月下旬から家を出ていた竹内結子にしてみればもう許せないということなのでしょうね。

ニオイふぇちぃ

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