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【令和】共同通信調査「好感が持てる」が73%

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【令和】共同通信調査「好感が持てる」が73%

共同通信社が行った全国緊急電話世論調査によると、新元号「令和」について「好感が持てる」と回答した人が73.3%にも上ったそうです。令和に73%が好感「ふさわしい」「響きがよい」という記事になっていました。

共同通信社が1、2両日に行った全国緊急電話世論調査で、政府が「平成」に代わる新元号と決めた「令和」について、73・7%が「好感が持てる」と答えた。

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「好感が持てない」は15.7%で、圧倒的に「好感が持てる」と受け止められていることが分かります。

「好感が持てる」理由は「新しい時代にふさわしい(35.6%)」「耳で聞いて響きがよい(35.5%)」といったものが挙げられています。

ぼくの観測範囲での話ですが、やはり「令和」の評判は良いような気がしますね。

他の候補が「英弘」「広至」「万和」「万保」「久化」だったということも漏洩しているのですが、個人的には「万和(ばんな)」も良いと思いましたが、ちょっと読みにくい。となると、やはりストレートな「令和」が凛とした雰囲気もあって良かったな、と思います。

その半面、普段の生活や仕事で使いたいのは新元号か西暦かを聞くと、新元号は18・8%で、西暦(34・0%)の半分近く。最多は「両方」で、45・1%だった。

元号が変わるというのは、改めて時代の空気が一新される雰囲気になるのだな、と思いました。特に今回はかなりポジティブであったな、と。

そう考えると改元とうのも良いものだと思うわけですが、実務では西暦のみを使った方が仕事をしやすいだろうな、とも思うわけですが。

最終更新日:

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