「ビール」「発泡酒」「第3のビール」、飲む機会が多いのは「ビール」という記事。

「ビール」「発泡酒」「第3のビール(その他雑酒)」のうち、最も飲む機会が多いのは「ビール」で、人気の根強さを印象づけた。

インフォプラントが実施したiモードユーザーを対象に実施したアルコール飲料に関する調査結果だそうです。

それによると「最近最も飲む機会が多い」のは、

・ビール 43.8%
・発泡酒 34.6%
・第3のビール 21.6%

という結果になったそうです。安いから「第3のビール」かと思ったら、意外にそうでもないんですね。外で飲む人が多いのかな?

と思ったら、

頻度と、飲む機会が多いアルコール飲料の関係では、「ほぼ毎日」飲むと回答した人ではビールが23.8%、発泡酒が40.6%で、発泡酒の比率が高い。

ということで、やはり頻度が高い人は発泡酒が多いそうです。あ、ぼくですか? ぼくはもちろん自宅では「第3のビール」ですよ。安いですから。

購入する銘柄は、「必ず銘柄を決めて行く」が17.8%、「ほぼ銘柄を決めて行く」が41.1%で、計6割近くがブランドを重視していた。また高年齢層ほど銘柄を重視する人の比率が高かった。

とりあえず安いから「第3のビール」を飲んでいたんですが、モルツを飲んだらやっぱりビールは美味しいんですよね〜。

ONEDARIしたから言っている訳ではないですが、モルツは本当にフルーティーでまた飲みたくなるんです。なので、コンビニでちょろっと買ったりする時は、最近は銘柄モルツ指名です。