復活強調!胸も強調!渋井「おっぱい差」2位という記事より。

久々のそう快な汗だった。渋井は最後の直線で競り合ったフィレスとほぼ同時にゴール。自身の日本記録30分48秒89に次ぐ自己2番目の好タイムでA標準を突破した。

マラソンの代表入りを逃していた渋井陽子が、女子1万メートルで1位と同タイムで2位となっています。

それにしても1位と同タイムの2位というのもすごいですね。自己2番目の好タイムだそうです。

写真判定になり、

「おっぱい?おっぱい?(の差)」

と話しています。いや、同タイムだから本当におっぱいですね。

前日に祖父が他界し、家族からは「標準記録を切ったら帰ってこい」と送り出されていたとのこと。

渋井“胸の差”2位悔しい!五輪標準記録Aは突破という記事のまとめもすごいです。

最大のライバルは、かつて勝負の分かれ目を「乳首の差3つ分」と衝撃的に表した福士加代子(ワコール)。6月の大一番は女同士の“胸突き八丁”となる。

やっぱり決め手はおっぱいですね。

  _  ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
 ⊂彡