中田「〇〇ッス」禁止で“ワイド翔”ゲキ減!?という記事より。

やばいッス!! もとい、やばいデス…。日本ハムのルーキー・中田翔の口の利き方に“イエローカード”が突きつけられた。

スポーツ新聞に話題を提供しまくっている日本ハムの中田翔に「〇〇ッス」禁止令が出ています。

新人選手研修会で指摘されたもので、インタビュー対応に関しての研修会でした。

「たまにインタビューがやだなって顔してるよね?」と水を向けられ、率直に「ハイ」と答えたところ、「絶対やな顔するなよ。誠意を持ってニコニコだ」と教育的指導を受け、戸惑いの表情を見せた。

ちょっとした一言が、イメージを大きく変えてしまうことがありますし、一言だけ引用して‥‥ということがありますから、インタビューには細心の注意を払わないといけません。

その中で「〇〇ッス」はやめたい方がいい、と注意された中田翔が「〇〇ッスって敬語じゃないんですか?」とけげんな表情だったと記事。

「〇〇ッス」は中田に限らず若者の目上に対する言葉として広く浸透している。特に体育会系では使用率が高い

「〇〇デス」が縮んで「〇〇ッス」になっているということですよね。

故郷の広島弁も混ざった関西弁を崩さず、「ッス」「っしょ」などの“自称敬語”とともに場外弾級の珍言を放つ。

中田翔語録がなくなってしまうと、スポーツ新聞にとっては大変?