「鉄道模型シミュレーター4」 高精密にさらなる磨きをかけて登場という記事より。

あなたのマシンの3D性能に挑戦? 鉄道ファンに人気の「鉄道模型シミュレーター」シリーズが、3年半ぶりにフルモデルチェンジ。今回はDirectX 9にフル対応、さらに画質の精密度を向上させて登場した。夜間走行モードなどの新機能も加わっている。価格は8,900円(税別)。

ぐはっ! こんなソフトがあるんですね。息子に見せたら大喜びしそうです。新幹線の名前とか、ぼくより知っています。今は、つばさのプラレールが欲しいんだとか。あと、常磐線のヘッドライトがつくガチャガチャ。2歳半にして立派な鉄ちゃんになりました。

発売元のアイマジックによると、「並の3D性能のマシンでは満足なパフォーマンスが得られません。自慢のハイパフォーマンスマシンでお楽しみください(笑)」とのことだ。

ハイパフォーマンスマシンは、ない!(笑)

鉄道模型シミュレーター4 第0号

仮想空間で大規模レイアウトができる鉄道模型。「鉄道模型シミュレーター」シリーズが3年半ぶりにフルモデルチェンジ。その第一弾として、JR東日本管内の成田エクスプレス253系、寒冷地仕様特急E751系、リニューアルされたE1系新幹線を収録。各形式の微妙な違いまで表現された、精密感あふれるディティールで用意。