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安価に入手可能なSIMフリースマートフォンの新顔「FLEAZ F4s+」です。OSはAndroid 4.4、CPUはクアッドコアプロセッサ 1.2GHz、RAMは1GB、液晶は4インチ、通信は3Gといったスペックですが、実売価格1万円というのは、例えばガラケーと2台持ちするといった場合や、子供に持たせるのに良いかもしれません。

Android4.4、クアッドコアプロセッサ 1.2GHzを搭載し、 複数アプリを実行した際のパフォーマンスの向上、ならびにマルチタスク処理の高速化を実現。 NTTドコモのFOMA ネットワークのFOMAエリア(2100MHz)に加え、FOMAプラスエリア(800MHz)にも対応していますので、 郊外や山間部なども含めた日本国内の幅広い地域で快適にご利用いただけます。

メイン端末として使うならば「ZenFone 5」くらいの端末が欲しいと思いますが、2台目や子供用としてなら悪くない気がします。

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SIM通:1万円のSIMフリースマホ「FLEAZ F4」レビュー - ITmedia Mobileという記事がありました。

例えば、ドコモの通話し放題「カケホーダイプラン」のみ契約したSIMと、MVNOでデータ通信専用のSIMを用意すれば、通話専用のSIMとデータ通信専用のSIMを切り替えて使用することができます。

SIMカードのスロットが二つあるメリットはこのあたりですね。ただ、カメラ性能などは値段なりのようですので、割り切って使うのが良いでしょう。

covia SIMフリー スマートフォン FLEAZ F4s+ ( Android4.4 / 4inch WVGA / 標準SIM / microSIM / デュアルSIMスロット / 1GB / 8GB ) CP-F40S/8G

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