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イオンやビックカメラが格安SIMカードとスマートフォンをセット販売するなど、MVNO(仮想移動体通信事業者)に注目が集まっています。多くの事業者が参入して競争になっているのは良いことなのですが、今度は数が多くて選びにくい‥‥という状況にもなりつつあります。ので、[MVNO SIMカタログ【2014春】~最安SIM編] この春、話題のサービスをチェック! - ケータイ Watchのような記事はありがたいですね!

現在は、NTTドコモの回線を利用するものばかりで、サービス内容はみな同じように思えるが、細かな部分で違いがある。今回は、MVNOが提供するサービスのうち、LTE対応サービスで、なおかつ最も安いプランに属するものを一覧で紹介する。

そうなんですよ、だいたい同じに見えるんですけど、細かい部分で違いがあるんですよね。

例えば、高速通信可能な容量だけをとっても、一日あたりで制限がかかるのか、月の容量が決まっているのか、などの違いがあります。さらに言えば、制限がかかった際に、その速度がどのくらいになるのか、といったことも違います。

キャリアの2年縛りの契約と違い、自由に動けるメリットがMVNOの格安SIMカードにはありますが、そういっても初期費用が3,000円程度かかったりしますから、ある程度は見極めてから契約したいものですね。

我が家では「OCN モバイル ONE」を使用しているのですが、表を眺めると、各社が様々なプランを出していることが分かります。個人的には、翌日にはスピード制限の解除される、一日のデータ使用量が決まっているタイプが好きですが。

NTTコミュニケーションズ OCN モバイル ONE マイクロSIMパッケージ T0003670
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日本通信 bモバイル スマホ電話SIM フリーData マイクロSIM [AM-SDL-FDM]
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IIJ IIJmio SIM ウェルカムパック microSIM版 <開通期限2015年3月31日まで> IM-B019
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