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「ScanSnap iX500」法人向けにSansan Editionを発表

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「ScanSnap iX500」が、法人向けに名刺管理サービス「Sansan」とコラボレーションした「Sansan Edition」を発表しました。「ScanSnap iX500」に法人向け名刺管理付き「Sansan Edition」という記事になっています。

「ScanSnap iX500 Sansan Edition」は、PFUとSansanのコラボレーションモデル。独自の機能として、「Sansan」のスマートフォンアプリとルーターを介さずにダイレクト接続するモードが利用できる。

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もちろん、基本機能は「ScanSnap iX500」のままですので、普通にドキュメントスキャナーとしても使用することが可能です。特典として「Sansan」で500枚までの名刺が管理できるオンラインストレージが付属するということです。

名刺とドキュメントスキャナーの相性は言わずもがななので、名刺管理のために「ScanSnap iX500」を購入しようと検討していた企業には良い選択肢になるはずです。

「ScanSnap」では過去に「Evernote Edition」も発売しています。

「Sansan」はクラウドで名刺を管理するサービスです。ちょうどユニークな動画が公開されていますのでどうぞ。

ネタフルでも次のような記事を書いています。

名刺管理サービス「Eight」ScanSnap連携ソフト「Eight Scan」リリースで名刺管理が捗る!

クラウド名刺管理サービス「Eight」PC版をバージョンアップしメッセージ機能が利用可能に

クラウド名刺管理サービス「Eight」展開するSansanが14.6億円の第三者割当増資を実施

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