みんなで話そうTALKMAN――店頭体験イベント開催という記事より。

TALKMANは、ゲームというよりも“コミュニケーションツール”。このためか、語学学校から教材として使えないかとか、リムジンバスの営業の方から問い合わせがあるとか、果ては夜の町で使ったら楽しいぞとか、これまでとは違った反応が多いということだ。

PSP用の「TALKMAN」のイベントが開催されそうです。実はぼくも予約して購入してしまいました。

テレビCMを見ていたら楽しそうだったんですよね。まだ時間がないのでそれほど使い込んでいないのですが、ヒアリングとか楽しそう感じです。

「TALKMAN」は英語だけでなく、中国語や韓国語も使えるのですが、かわいらしい側近の田中アップルが自慢の韓国語を試してみたいというので韓国語モードにしたところ、メニュー全てが韓国語になってしまい大いに焦りました。

いくら触っても、どれが言語切り替えなのかさっぱり分からないのです。田中アップルはそそくさと自分の席に戻ってしまうし、心の中で「自慢の韓国語はどうしたんだ!」とつぶやいてみましたが、もう後の祭りです。かわいらしい側近から、にくらしい側近になってしまいました。

さて、いろいろ試した結果、ゲームを再起動することで言語選択を改めてできることを発見しましたのでここに報告します。中国語や韓国語モードになってドキドキしている諸兄は試してみてください。

「TALKMAN」と一緒に韓国に行きたくなりました。

TALKMAN

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