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IBMから超小型軽量PC

IBMから超小型軽量PC

日本IBM、新書サイズの超小型・軽量パソコン開発です。

手のひらに乗るほぼ新書本の大きさで、超小型演算処理装置(MPU)や記憶装置など中核機能だけを収めた。本体を持ち運び、移動先にあるモニターやキーボードに接続して使う。パソコン市場が成熟するなか、現在のノート型パソコンを超える携帯性と使い勝手を実現し、主に業務用の需要を開拓する。

自宅と会社の環境が変わるのか嫌で(特にメール)、Mac中心で仕事をしていた時はハードディスク毎持ち歩いていました。Macの場合、Firewire経由でハードディスクからブートできるのでそういうことが可能なのです。

今はどこに何が分散していようが気にならなくなりましたが(笑)

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