ドラクエIXの国内出荷本数がシリーズ最高の400万本を突破!という記事より。

7月に発売されたニンテンドーDS用ソフト『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』(スクウェア・エニックス)が、国内における出荷本数400万本を突破したことを24日、スクウェア・エニックスが発表した。

2009年7月に発売された「ドラゴンクエストIX」が、2ヶ月で国内出荷数400万本を突破したとスクウェア・エニックスが発表しています。

発売から4日間で300万本突破というエントリーも書きましたが、引き続き人気で、シリーズ最高の出荷記録となっているそうです。

今作は、シリーズ第1弾発売からナンバリングタイトルとして23年目で初となるハードを携帯専用ゲーム機に移行。ワイヤレスプレイにより、これまで“1人プレイ”専門だったドラクエが最大4人までの協力プレイで楽しめるようになったのも特徴として挙げられる。

発売当初はAmazonカスタマーレビュー評価が低かったのですが、現在は極端に低いということはなくなっていました。

ドラゴンクエストIX 星空の守り人

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