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gooランキングに、SNSで見かける、思わずイラッと来る知人の言動ランキングというのがありましたよ。人のふり見て我がふり直せ、って言いますからね。チェックしておきましょう。

国内ではmixiをきっかけに一般層への普及が始まり、Twitter、Facebookの登場によって一気に身近なものになった印象があるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)。これまであまりSNSに興味を示さなかった周囲の友人・知人も、最近になって使い始めたという人は多いのではないでしょうか。

イラッとくる時か〜。イラッとするかな〜。むしろ、イラッとさせていると気まずいな〜。とか、いろいろ考えちゃいますね。

では、ズバッとランキングです!

1位 上から目線でお説教

2位 さりげないモテ自慢発言の連投

3位 共感しづらい正論ばかり

4位 かまってちゃん発言が多い

5位 ネット用語を乱用している

6位 自分に都合が良いように話を捻じ曲げて同情を買う

7位 リアルとぜんぜん違うキャラ設定

8位 勝手に自分の写真をアップしている

9位 そんなに詳しくないことに関するオタクアピール

10位 斜め上から自分撮りした奇跡の一枚をアイコンにしている

ナルホディウス!←こういうのが良くないのですね。

「斜め上から自分撮りした奇跡の一枚をアイコンにしている」というのはイラッとするというよりは、実際に会った時に驚くことはありますね。

あ、個人的にはネットで顔出しをしていないので「勝手に自分の写真をアップしている」は困るなぁ。

「SNSだから」というよりは、総じて普段の生活の中でもイラッとさせてしまいそうな内容が多い気がしますね。気をつけようっと。

イラッとしたときのとっさの対応術

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イラッとされないビジネスマナー社会常識の正解

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