夏の参院選への出馬が取りざたされており、大島理森党幹事長(青森3区)も同行したことで注目されたが、「これからも地方で地べたをはいつくばるようにして頑張る」と出馬を否定。
共同通信社が6、7両日に実施した全国電話世論調査で、鳩山内閣の支持率は36・3%と続落し、昨年9月の内閣発足以来最低となった。不支持率は48・9%だった。
5月に開館55年を迎える三重県鳥羽市の鳥羽水族館で8日午後、入館者が5555万5555人に達した。水族館としては全国一の総入館者数という。
背景となっているのが、韓国での日本酒人気だ。居酒屋やレストランで日本酒を出す店が増え、最近では韓国人きき酒師も登場。銘柄や飲み方で異なる味の魅力が、徐々に広まっている。試飲会に参加したレストラン従業員、牟淳南さん(28)は「シャンパンのようにフルーティーなものもあり、味の豊富さに驚いた」と目を丸くした。
今月に入ってほとんど学校に行けない状態になっていた皇太子家の長女愛子さま(8)が8日、学習院初等科2年のクラスに6日ぶりに登校した。愛子さまは2日に登校して以来、欠席が続いていた。
▼タイで バンコク・ポスト紙では、真剣な表情で文字を書く訓練をする愛子さまの写真を紹介し「乱暴な男の子のせいで、日本の王女が学校に行けない」と報じた。古くから日本皇室と密接な関係をもち、両国の皇室、王室メンバーの公的、私的訪問が頻繁に行われているだけに、愛子さまが被害にあった事実を強く示した。
Tシャツ姿の野口さんは、約45リットルの水が入った袋にひもをつけて引っ張る動作を3、4回繰り返し「ひもを引っ張ると、わたしの体もタンクに引き寄せられているのがおわかりいただけると思います」などと作用・反作用を解説。
八戸、青森両市での街頭演説を終えた進次郎氏や藤川氏らは7日夜、青森市で「居酒屋談義」に参加した。藤川氏は、同じテーブルに向かい合って着席した進次郎氏にビールをお酌しようと試みたが、タッチの差で他の関係者から先につがれ、サービスに“失敗”。
マスコミ各社へ宛てたファクスで「大好きな皆様に見守られながら、緊張しながらも無事結婚式を終えました。いつまでもこの日の感動、喜びを忘れずに一歩ずつですが、新しい人生を歩んでいこうと思います」と現在の心境を報告。
▼ロバート・秋山、追突されてインパルス・堤下に追突…玉突き事故
会社員のわき見運転が原因。ほかの2人にけがはなく、それぞれの車も衝突個所のバンパーがへこむ程度だったため、そのまま同署に移動し、事情を説明。秋山と堤下は共演するTV番組の収録を終え、羽田空港から、それぞれの車でラーメン店に向かう途中だったという。
冒頭に恒例となっている客席からのあいさつで「お休みをいただきました。肺炎にかかってしまいまして。いやあ本当に“肺炎”でした」と、肺炎と大変をひっかけるジョークで全快をアピール。「これからも50年はやらせてもらいます」と話し、観客を沸かせた。
警視庁原宿署などによると、1日午後3時ごろ、コインパーキングに車を止めたMEGUMIが歩き出そうとすると、女性に「今、車が私と接触しました」と声を掛けられたという。MEGUMIは事故に気付いていなかったが、謝罪した上で病院への通院や警察への通報を打診。
タレント小野ヤスシ(70)の芸能生活50周年パーティーが5日、都内のホテルで行われた。小野は1月14日、腎盂腫瘍(じんうしゅよう)で右の腎臓を摘出する手術を受けた。腫瘍は悪性で「おなかを40センチ切り、12時間半の手術を受けました。大変でした」
自慢のFカップバストを強調した水着が満載。ジャケットにも使われているピンクのチューブトップは谷間が丸見えだ。一番恥ずかしかったのは家庭教師のシーン。「先生の彼氏になって、とか普段言わないようなセリフがあったんですよ」と顔を赤らめながら明かした。
本物の催眠術師によって、水着姿のまま催眠をかけられた2人を撮影した作品。永瀬は「さわやかになって、心地良い、不思議な体験でした」と振り返った。川奈は「次は逆に催眠をかけてみたい」とニヤリ。


