「うな太郎」を身体測定…井戸で育って20年という記事より。

長崎市沖の樺島で19日、深さ約4メートルの井戸に約20年前から生息していることで知られるオオウナギの長さや重さを測る催しがあった。

ウナギって、そんなに長生きするものなんですね。

井戸の中で飼われている「うな太郎」は、普段は近所のおじいさんがエサをあげているのだとか。

市職員ら大人5、6人で井戸から網で引き上げ、毛布の上に押さえ付けて長さや胴回りを計測。体重16・7キロ、体長1・71メートル、胴回りは49・7センチだった。

胴回りが50cm! 体調だけだったら人間の大人と一緒です。

長生きして欲しいものです。「うな太郎」よ。

Oisix 四万十川 鰻のり佃煮

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