米国人の遅刻に関する調査結果が発表に - "あり得ない言い訳"トップ10とはという記事より。

米CareerBuilder.comが「業務への遅刻に関する調査」という面白いリポートを掲載しているので紹介したい。それによると、回答した従業員の16%が少なくとも週に1回は遅刻していると回答したとのこと。

遅刻に関する調査で、回答者全体の1/4が、嘘の言い訳をしているのだそうですが、そのトップ10が紹介されていました。

上司に聞いた「部下に言われた"あり得ない遅刻の言い訳"トップテン」は、以下のとおり。

わ、笑える!

1. 誰かにつけられていたので、振り切るのに街中走り回った

とっさに思いつくのか、それともあらかじめ考えているのか。

会社を辞める際に「マーク的なものがついているので挨拶に行けません」という書き置きを残して消えた若者がいたという話を聞いたことがあるのですが、彼はいま、どうしているのか。

まだマーク“的”なものから逃げているのだろうか‥‥。

他にも、アパートのトイレが壊れて水浸しになったとか、自転車でスピードを出しすぎて回転したか、いろいろな伝説を聞いたことがあります。

7. アライグマが玄関から通勤用の靴を盗んでいってしまったので

大変だ!