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ジョークで分かる会社の危険度

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「社長のジョーク」で知る会社の危険度という記事より。

2個のマフインが、オーブンの中で焼かれていました。そのうちの一つが言ったのです。「わあ、ここはすごく暑いな」。それを聞いた、もう1個のマフインが叫びます。「信じられない!マフインが喋っている!」

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普通に面白かったのですが、このコラムの中ではつまらないジョークとして設定されています。

それはさておき、つまらないジョークを聞いたときに、笑う/笑わないがリトマス試験紙のような働きをするのだとか。

ゴマをすることで得をすることを知っていると、つまらないジョークを聞いても笑うという実験結果が出ているのだそうです。なるほど。

「自分の会社は、上下の意識なく発言できる、自由闊達なる社風を誇っている」と自慢している社長さん、ぜひこの「くだらない冗談」を社員の前で披露してみてください。

さて、社員はどんな反応をするでしょうか?

個人的な嗜好としては、場が冷え込んでいくのがたまらなく好きです。

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