月刊アスキー新編集長に「なぎら健壱」が就任していたのですね。知りませんでした。

Ascii Nagira2

「月刊アスキーは、何の雑誌になったらいいでしょうか?」となぎら健壱氏が質問しています。

ITビジネス系の雑誌になるような気がしていたのですが、「そんなの自分で考えなさい」ということで、みんなの意見を聞いてアタシが決めるそうです。

中に入ってみると、表紙を選んだり、マガジン名や特集を考えたりと、読者の知恵も拝借して面白いものを作っていこう! ということになっているみたいですね。

個人的には、居酒屋とか昭和のカルチャーとか昔話とか、なぎらっぽい話が読みたいです。

-嘘のような本当の話- 第一集 目が覚めたら、泣くぞ!

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ビバ・オヤジ酒場―酔っ払いヴィジュアル系

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