月刊アスキー新編集長に「なぎら健壱」が就任していたのですね。知りませんでした。

「月刊アスキーは、何の雑誌になったらいいでしょうか?」となぎら健壱氏が質問しています。
ITビジネス系の雑誌になるような気がしていたのですが、「そんなの自分で考えなさい」ということで、みんなの意見を聞いてアタシが決めるそうです。
中に入ってみると、表紙を選んだり、マガジン名や特集を考えたりと、読者の知恵も拝借して面白いものを作っていこう! ということになっているみたいですね。
個人的には、居酒屋とか昭和のカルチャーとか昔話とか、なぎらっぽい話が読みたいです。

