「不幸箱」発売のお知らせという記事より。

「不幸箱」はジャンク品を詰め合わせた内容不明のパッケージで、通常の福袋とは異なり、購入者を“やるせない”気持ちにさせてくれるのが特徴だ。

“やるせない気持ち”っていったい‥‥。

中身は保証のないジャンク品ということなので、おれはこんなに不幸だよ! というネタになりそうですね。

秋葉原の店舗では新年初売り恒例行事である「不幸袋」としても知られており、その歴史は1997年にさかのぼるという。

しかもけっこう歴史があったりして。今回は3,000円で300個の限定販売だそうです。きっと殺到するんだ、不幸に、人が。

このエントリーを書いていて気付いたのですが‥‥

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