主婦業、年1500万円に相当=裁判官にも匹敵−米社試算という記事より。

炊事洗濯から育児までこなす専業主婦の働きは裁判官並みの年俸13万4121ドル(約1520万円)に相当—。

アメリカのサラリー・ドット・コムが試算した結果、主婦業は年収1,500万円に相当するという結果になったそうです。

主婦の作業時間は週91.6時間と、会社の平均就労時間の2倍以上の激務。同社は、保母や料理人、家政婦、運転手など主婦がこなしている主な役割10項目について、それぞれの作業時間から得られるべき賃金を積算した。

そもそも働いている時間が多いということなのですね。もうすぐ母の日です。