日本のゲームファンがパンチラ格闘ゲームを開発という記事。

ビデオゲームブログ『インバーテッド・キャッスル』(謳い文句は「200パーセントの完成に必要なブログ」)は、日本のゲームファンが『行殺! スピリッツ—幕末パンチラ格闘』というタイトルのPC用ゲームを開発したというニュースを伝えている。

どうでもいいと言えばどうでもいいのですが、凄く気になってしまったのです。というのもこのニュースがHOT WIREDで、海外から逆輸入の記事だったからです。

何が気になったかって? 記事に登場する「パンチラ」ですよ。日本では普通に使われていますが、これアメリカにはどう伝わったんだろうかと思いまして。

ニュースソースであるインバーテッド・キャッスルを確認してみました。すると、

A fighting game where panty-shots are the core mechanic.

でした。なんか凄く普通。言われてみれば確かにそうなんですけどね。