2005年『イグ・ノーベル賞』発表、ドクター中松も受賞という記事より。

中松博士は食事の写真を35年間撮り続けてきた。同博士は、この写真を手がかりに、長寿に関する新しい理論を考案したという。

この35年間撮り続けた食事の写真で、ドクター中松は2005年の「イグ・ノーベル賞」(栄養学部門)を受賞したそうです。

ドクター中松は「1日にとる食事の回数は、3回よりも1回のほうが望ましい。毎食ごとに玄米(写真)を食べれば、144歳まで生きることも可能で、しかも頭脳をよい状態に保てる」ということを発見したとのこと。

継続は力なり、ですね。