決算書が読めると、こんなにいいことがあるという記事。

この連載は、「決算書なんて自分の仕事とは関係ない」と思っている方はもちろん、「決算書の読み方が分からない」あるいは「難しい」と思っている方を対象としたものです。

統計学とかやっていた割には、数字にはめっぽう弱いぼくです。弱いと自分で思っていると弱いままで成長しないので、これじゃいけないと思うのですが、数字を見つめているとクラクラしてきてしまいます。

しかし、この記事にも「決算書が読めれば、自分の会社や取引先により大きく貢献できるようになるわけです」と書いてある通り、決算書は読めるようになりたいな、と思うときがあります。

数字の羅列に見える味気ない文書が、会社の健康状態をドラマチックに浮かび上がらせる情報の宝庫であることを実感するでしょう

勉強します。