読売新聞はさすがに社説の使い方がウマイ!:「ナベツネ新聞」と改称か?という週刊!木村剛のエントリーにて、木村剛氏が侍に!

プロ野球のゴタゴタに関する読売新聞の社説に斬りつけているのですが、

20日の「球界の将来築く『着地点』を探れ」では、「選手たちは、ウイークデーの試合は消化しながら、その一方で、ファンが最も注目する週末のゲームを“盾”に交渉に臨む。そんな形の交渉が、三週目に入る」として暗に「選手会が卑怯である」ということを強調し、「ストはだれにとってもマイナスでしかないことは、この二日間で、はっきりした。あとは着地点を探る作業だ。今度こそ、スト中止の決着を望みたい」などと教師のような態度で落とし所を諭すところなぞ、ボコボコに殴っておいてから優しく接するヤクザ顔負けのテクニック。本当に、サ・ス・ガです。
 拙者、感動しました。
 切腹!!!

出た! 木村侍!

でも、木村剛が本当に好きなスポーツはサッカーですから、残念!

高校時代は突貫FWでならしていましたから、時代が時代なら日本代表で木村隊長って呼ばれてサポーターの前で踊ってますから、斬り!

拙者、木村さんのKFi Clubの飲み会で、対面でサッカー談義した仲ですが、経済の話はちっともしませんでしたから、切腹!!!