「Winny開発者逮捕は不当」 弁護団が結成だそうです。支援金も集まり始めているそうです。

京都と大阪の弁護士10人で構成され、団長は桂充弘弁護士。「被疑者はWinnyを技術的検証として作成したにすぎず、著作権法違反をほう助したとして罪に問われるのは不当。ソフト開発者の研究活動も萎縮させる」との声明を発表、京都地裁に被疑者の拘留理由の開示を請求している。