ANA機長が飛行中に居眠り 自動操縦で難免れるというニュース。

3月23日、羽田発山口宇部行きの全日空機(B767型)の機長(50)が飛行中に2度、居眠りしていたことが分かった。業務検査で同機に乗り込んでいた国土交通省の職員が見つけた。

自動操縦だったから支障は無かったということですが、検査の役人が乗っているのに居眠りする機長がいるなんて、普段から眠っている人がけっこういるんじゃないかと勘ぐりたくなりますね。恐ろしいことです。