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ヒロミに何が起こったか?(B21スペシャル)

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番組の打ち切り、降板が続くヒロミに何があったのか という記事がありました。

そのキャラクターが受けてレギュラーは冠番組の「ろみひー」(日テレ)や林家こぶ平と子供の料理を取り上げるバラエティー「モグモグゴンボ」(日テレ)、堺正章とともに司会を担当する「発掘!あるある大事典」(フジ)、「たけしのTVタックル」(テレ朝)、タモリの「笑っていいとも!」(フジ)などがあった。が、「あるある――」以外は昨年で終了か、降板させられてしまい、ヒロミには最後の砦の「あるある――」しか残っていなかった。

2chで話題になっていたので、ヒロミの降板騒ぎは知っていたのですが、こんな記事にまでなっていたんですね(記事になっていたから2chで話題になっていたという話も)。

あるある大辞典が突然終了し、立て続けにあるある大辞典2が始まったのでおかしいなぁ、とは思っていたのですが、どうもヒロミはほされ気味のようです。

そんな裏表のある性格に周囲はとっくに気がついていた。それに言っていることも単なるツッパリのタメ口で、ヒロミは番組にはいてもいなくてもいいタレントでした。そんな中身のなさ、品のなさが飽きられ、みんなにあっさり捨てられただけのことです

事情通からもの凄い言われようですが。出る杭は打たれるなのか、それとも本人が何か失敗をしてしまった故なのか。

昨年のヒロミの年収は6200万円。それが来年は限りなくゼロに近づく。ツッパリとゴマスリだけで生き延びることができるほど芸能界は甘くないということだ。

ツッパリとゴマスリだけでここまでやれた芸能界も異常ではないかと思いますが。

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