太陽系に新天体、冥王星発見後で最大 「セドナ」と命名です。イヌイット族の海の神にちなんだそうです。

もう一歩で「惑星」と呼べるような最大直径約1700キロの天体が見つかり、15日、米航空宇宙局(NASA)が発表した。冥王星(直径約2300キロ)が発見された30年以降では、太陽系で最大の天体確認という。