泥酔男、「150万分の1の確率」で開けた車は…というニュース。

忘年会でヘベレケに泥酔した男がマイカーのキーを警察署の鑑識用車両に差し込むとドアが開き、エンジンまで始動-という珍事件が発生した。「別の車のキーが合う確率は150万分の1しかない」(自動車メーカー)と聞いて2度ビックリだ。男は18日までに、窃盗容疑で神奈川県警浦賀署に逮捕された。

目が覚めて、慌てて自首してきたそうです。飲み過ぎとはいえ、なんだかちょっとかわいそう。だって、クルマのキーが合わなければ、自分のクルマと間違うことはなかった訳ですからね。