“電話加入権ゼロ”は嬉しい? 哀しい?という記事。

過去を振り返れば、携帯電話の加入権は段階的に値下げされている。やはり資産が無価値化することから、購入者の反発もあったが、1996年には最終的にゼロ円となった(総務省の報道発表)。

確かに、72,000円を払って購入した口なので、タダにするのはなんだかなー、という気持ちもあるにはありますが、既に購入したのが10年くらい前ですので、そんなに強い気持ちはありません。ただ、資産として計上している企業は困るでしょうね。あとは、数百単位で購入した企業とか。あなたはどうですか?