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小学生の頃にハマったオカルト。その代表格がつのだじろうのマンガです。「うしろの百太郎」から入り、駆け抜けた「恐怖新聞」。薄暗くなってきた夕方、散らかった部屋で電灯もつけずに読んだ「恐怖新聞」が本当に怖かった!

深夜にどこからともなく配達され、1日読むごとに100日ずつ寿命が縮まるという「恐怖新聞」! そんな恐ろしい「恐怖新聞」が届けられることになった中学生・鬼形礼が体験する怪奇現象とは!? 週刊少年チャンピオンで連載された戦慄のホラー漫画がここに登場!!

Kindle化された「恐怖新聞」を、大人になって改めて読むと、どんな気分になるのでしょうか?

うちの子供たちもオカルトが好きな年代になりましたが「恐怖新聞」を読ませたらどんな顔をするんだろうな。